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北海道医療大学・北海道医療大学大学院
郵便番号
061-0293
住  所
北海道石狩郡当別町金沢1757
部  署
入試広報課
電話番号
0133-22-2113(直通)
写真
新医療人育成の「北の拠点」を目指して
-新しい個体差健康科学の構築-

新しい医療社会の創出へ 臨床・研究の両面で独創的な取り組みが進行中
 本学は2009年で創立35周年を迎え、4学部6学科4研究科を擁する医療系総合大学に成長しました。これから伸びていく若い人たちに、どのような付加価値をつけ世に輩出するかを至上の使命とし、努力を続けて参りました。今、21世紀に活躍する専門医療職業人をどのように育成し、世界の保健・医療・福祉の連携と発展に寄与していけるかが問われています。いかに社会が変わろうとも、患者中心の医療を推進し、時代が必要とする新しい個体差健康科学を構築して参ります。
大学の特色
◆ 専門教育と教養教育の区分を廃止した、4年間(ないし6年間)一貫教育の実施
◆ 実習・演習を重視した実地に学ぶカリキュラム
◆ 講座配属・グループ別講義等による少人数教育の実施
◆ 保健・医療・福祉関連領域への高い就職率
大学院の特色
◆2007年度 文部科学省「大学院教育改革支援プログラム」に心理科学研究科の2件が採択
◆2008年度 文部科学省「戦略的大学連携支援事業」に札幌医科大学、小樽商科大学など道内5大学院が協同申請した、異分野大学院連携教育プログラムが採択
◆文部科学省「学術フロンティア推進事業」に採択を受け、個体差健康科学研究所を中心としたさまざまなプロジェクト研究が進行中


 薬学部(当別キャンパス):編入学社会人特別選抜
● 薬学科
 歯学部(当別キャンパス):編入学はありません
● 歯学科
 看護福祉学部(当別キャンパス):編入学社会人特別選抜
● 看護学科●臨床福祉学科
 心理科学部(札幌あいの里キャンパス):編入学社会人特別選抜
● 臨床心理学科●言語聴覚療法学科
 薬学研究科(当別キャンパス)
● 薬学専攻(博士前期(修士)課程・後期課程)●医療薬学専攻(修士課程)
 歯学研究科(当別キャンパス)
●歯学専攻(博士課程)
 看護福祉学研究科(当別キャンパス)
●看護学専攻(博士前期(修士)課程・後期課程)●臨床福祉学専攻(博士前期(修士)課程・後期課程)
 心理科学研究科(札幌あいの里キャンパス)
●臨床心理学専攻(博士前期(修士)課程・後期課程)
●言語聴覚学専攻(博士前期(修士)課程・後期課程)

■ 薬学部
 薬学教育の改善・充実についての法律改正に伴い、2006年4月入学生から薬剤師養成のための薬学教育は、学部の修業年限が4年から6年に変わりました。多様な分野に進む人材育成のため、一部の大学には4年制の学部・学科も置かれていますが、薬剤師国家試験を受けることができるのは原則として、6年制学部・学科の卒業生のみとなります。本学の薬学部は2006年4月から6年制へ移行し、より実践的な教育を行うため、1年次から専門科目を取り入れ、薬の専門家としての基礎を6年間一貫教育で学ぶカリキュラムとしました。

■ 歯学部
 全国に先駆けて1年次から専門科目を学ぶ6年間一貫教育を取り入れた本学歯学部は、つねに時代の変化に対応するため授業内容の見直しを行ってきました。2003年度からの新カリキュラムでは学生の理解しやすさを重視。「口腔生命科学」など統合科目の充実、講義と実習のより密接な連携、さらに「医療薬学概論」「看護福祉概論」など、保健・医療・福祉の連携・統合を学ぶ科目の充実を図っています。もちろん、全身医学にもとづいた歯科医療を実践するための隣接医学なども広くカバーしています。

■ 看護福祉学部
 看護と福祉を融合させた我が国初めての試みがなされた学部です。2つの学科が共通の考えのもとでカリキュラムを編成。講義、演習、臨地実習を系統的に学習でき、人間、環境、健康、実践の4つの領域を設け、それぞれの領域を共有して学びます。また、臨床福祉学科では、保健福祉臨床、精神保健福祉、介護福祉などのコースを設けています。

■ 心理科学部
 「心」「コミュニケーション」の問題に取り組める独自の教育を行います。臨床心理学科では、医科学、認知科学系の科目群を充実させていることが大きな特色で、3年次には全員が病院や施設等での臨地実習を行います。言語聴覚療法学科では、言語聴覚士の国家試験に必要な科目に加え、心理学系の科目も充実させ、障害者の生活環境やコミュニケーション全般を視野に入れたリハビリテーションを志向する、高い能力を持った言語聴覚士の養成をめざしています。

■ 大学院薬学研究科
 修士課程は、薬を基盤とする医薬科学の研究・技術者型人材の養成を目的とする薬学専攻と、チーム医療の一員としての高度な能力をもつ薬剤師養成をめざす医療薬学専攻を設置しています。
 医療薬学専攻は、より高度な専門知識を医療現場に応用する薬剤師の必要性が望まれていることから1996年に設置され、6カ月にわたる臨地実習を導入するなど、医療現場に直結した教育を行っています。文部科学省の「がんプロフェッショナル養成プラン」採択を受け、医療薬学専攻では2008年4月から「がん専門薬剤師」の養成を始めています。
 また、入学者選抜に社会人特別選抜制度を設け、学ぶ意欲のある社会人を受け入れています。

■ 大学院歯学研究科
 WHOが1994年を「口腔保健年」と定め、メインテーマとして「健やかな生活は、口腔保健から」を展開したように、歯科医学も人体を対象とした健康科学の一分野として、治療のみならず予防を重要視したものへと変わっています。さらに研究の高度化、遺伝子治療の実現等にともない、歯科医学教育も一口腔単位としてのものから、全身の保健医療を考慮したものへと変化しています。こうした時代に対応して、歯学研究科では、総合的な視点をもって患者さんを診断し、問題解決を図るために指導的な役割を果たす歯科医療人、および歯科医学の進歩の一翼を担っていく研究者を養成しています。2008年4月から「認定医・専門医養成コース」も設け、専門性の高い歯科医療を実践できる臨床歯科医師の育成を始めました。
 また、入学者選抜に社会人特別選抜制度を設け、学ぶ意欲のある社会人を受け入れています。

■ 大学院看護福祉学研究科
◇専門看護師(CNS)の養成コースがあります。
 これからの時代に必要とされる社会システムは、医療サービスの福祉化であり、社会福祉サービスの医療化であるといえます。そこで求められるのは、トータルな視点、保健、医療、福祉の高い専門知識と技術をもって、全人的なケアにあたれる人材です。具体的には、福祉を理解した看護の実践者、医療知識のある福祉のスペシャリストです。本研究科では、実践的リーダーはもとより、さまざまなサービスの企画やコーディネート、教育プログラムの開発、保健医療福祉の提供セクターの多様化にともなうスペシャリスト、大学など教育機関の教員を養成することを目指しています。
 なお、看護学専攻修士課程は日本看護協会より、専門看護師(CNS)教育課程として7分野の養成課程を開講しています(うち2分野は認定審査申請予定)。また、文部科学省の「がんプロフェッショナル養成プラン」採択を受け、看護学専攻では2008年4月から「がん専門看護師」の養成を開始しています。
 また、入学者選抜に社会人特別選抜制度を設け、学ぶ意欲のある社会人を受け入れており、札幌駅近接の札幌サテライトキャンパスでの開講など履修形態を弾力化して対応していることも大きな特徴です。

■ 大学院心理科学研究科
◇臨床心理士養成に関わる第一種指定大学院です。
 臨床心理学専攻は、臨床心理士養成に関する第一種指定大学院として認定されており、修士課程修了後、実務経験なしで臨床心理士の資格試験を受験することが可能で、心理臨床が必要とされるさまざまな領域に、高度専門職業人として責任ある対処が可能な人材を養成します。臨床心理士として要求されている科目に加え、高次機能障害関連の科目や臨床心理の基礎となる心理学の科目を設けて、査定力、援助・治療力、効果判定力、そして本学の教育理念である保健・医療・福祉の領域での共同作業ができる人材、さらにこの高度専門職業人を指導できる人材の養成を目指しています。
 また、言語聴覚士は、医師や他のコメディカル職種とチームを組んで、障害の検査・診断ばかりでなく、実際の治療行為にも関わるため、より高度な専門性、学問性が要求されます。本学では、これらの社会的ニーズおよび学問的ニーズに応えるため、2006年4月、心理科学研究科言語聴覚学専攻を開設しました。2006年現在、言語聴覚学分野を設置している大学院は全国でわずか10校のみ、また、独立した言語聴覚学専攻として大学院を設置するのは本学が国内初となります。また、文部科学省の「大学院教育改革支援プログラム」に臨床心理学専攻、言語聴覚学専攻のそれぞれの取り組みが同時に採択されました。
 なお、入学者選抜に社会人特別選抜制度を設け、学ぶ意欲のある社会人を受け入れています。


薬学部(薬学科)
 チーム医療の進展により、他職種との連携やコミュニケーション能力が重要視される今、薬剤師には臨床面でその専門能力を発揮する、確かな知識と技術が必要です。薬学部では、1年次から医療・福祉施設での早期体験学習を実施し、早くから薬学生としての自覚をもち学習に取り組めるようにしています。また、新カリキュラムでは、5・6年次に病院などでの6カ月にわたる実務実習を必修とし、チーム医療の中での薬剤師の役割を全員が体験。医療の現場で、患者さんへの高い対応能力を養います。

歯学部(歯学科)
 OSCE(オスキー:客観的臨床能力試験)とCBT(コンピュータを用いた多肢選択試験)は、歯学部5年次への進級判定の基準として、2005年度から全国で本格導入されている共用試験です。本学ではこれに先立ち2002年から試行的にスタートしており、学生の臨床への意識向上など高い教育効果を挙げています。また、2004年には地元当別町の健康増進計画をサポートする形で「当別町2万人歯の健康プロジェクト」を立ち上げ、その活動拠点として「歯の健康プラザ」を設立。このプロジェクトに多くの学生が参加し、コミュニケーション力と豊かな人間性を育む教育が、文部科学省の2004年度「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」に採択されました。

看護福祉学部(看護学科・臨床福祉学科)
 看護と福祉を融合させた新しい考え方に基づく学部です。看護学科は、大学院の博士課程までも備え、より高度化・専門化する医療現場や教育界のニーズにも対応しています。
 臨床福祉学科は、社会福祉士国家試験の受験資格を取得でき、また、編入学でも既修得単位の認定状況に応じて精神保健福祉士国家試験受験資格も取得可能な場合があります。さらに、2008年4月からは教員免許(高等学校一種(公民、福祉)、特別支援学校一種)の取得も可能となりました。

心理科学部(臨床心理学科・言語聴覚療法学科)
 全国で初めての『心理科学部』という学部名が示すとおり、文系・理系の枠を越えた新しい教育内容で、心理学、情報科学等の基礎はもちろん、認知科学、医科学といった科学的科目群を効果的に融合させたカリキュラムです。両学科とも病院・施設での臨地実習や臨床実習が必修となっており、実習を通して実践的な知識と技術を身に付けることができます。

大学院薬学研究科
 修士課程では、両専攻とも6カ月に及ぶ臨地実習の履修を可能としています。これは、高度な薬剤師を求める社会の情勢に応えるとともに、生命尊重に対する使命感、臨場感を認識する意味でも重要な役割を果たします。実習内容は、薬剤管理指導業務実施病院での薬局および病棟における臨床実習がメインです。とくに臨床実務実習では、主治医と指導薬剤師のもとで、チーム医療の一員として実際に患者さんを受け持ち、薬学的観点から患者の薬物療法(治療過程)を追跡することにより、臨床的な経験を深めることが大きな目的となっています。また、医療現場と大学院の有機的な連携により、現場の問題を研究テーマとするケースもあり、研究上でも大きな経験を得ることができます。

大学院歯学研究科
 治療に加え、QOL(Quality of Life)の観点から口腔ケアについても医療の役割であるという考え方が浸透してきています。こうした環境変化に対応するため、本研究科では口腔に限った科目以外にも、一般医学の基礎を身につけるために、分子生命科学、腫瘍学、細胞生物学、医療社会学、さらに内科、外科をはじめとする各種疾病学などを特論科目として設けています。また、2008年4月からは従来の「研究コース」カリキュラムに加え「認定医・専門医養成コース」カリキュラムを新たに設けました。このコースを履修することによって各種認定医、専門医の資格取得のために必要な専門知識・技術の習得が可能となります。

大学院看護福祉学研究科
 看護学、臨床福祉学の分野とも、慢性病、心身障害、加齢過程の3つのキーワードをコアとする科目群を共通科目として設けています。また、選択科目群を多く導入し、トータルな視野に立ったうえで各分野の固有性を追求できるようにしているほか、教育と研究の統合も積極的に推進しています。
 さらに、これからのヘルス・ケア諸サービスをトータルに行うには、臨床的視点が不可欠であることから臨地実習を重視し、実践科学としての認識が確かなものとなるようにしています。

大学院心理科学研究科
 臨床心理学専攻では、臨床心理学専攻コア科目群に加え「心理療法学」、「発達心理学」、「基礎臨床心理学」の3専門分野からいずれかの科目群を選択履修します。また、心理科学基礎科目として「高次機能障害」、「神経科学」、「精神医学」等の特論のほか、附属の「心理臨床・発達支援センター」や(医)五稜会病院と臨床教育・研究で相互協力関係を結び、実習や共同研究等も行っています。
 なお、臨床心理士受験資格にかかる第一種指定大学院として認定されており、修士課程修了後、実務経験なしで受験資格が得られます。
 言語聴覚学専攻は、新しい医学的知見やテクノロジーを導入する研究的臨床研修プログラムを通して、多様な言語聴覚障害に対応できる臨床実践能力を磨き、専門性・技術性・総合性の面でバランスのとれた高度専門職業人を養成します。修士課程では、言語聴覚障害や高次機能障害、摂食嚥下障害を含む言語聴覚学領域における高度な学識と臨床実践能力を修得し、この領域の臨床において総合的・指導的に貢献できる人材を育成します。博士課程は、言語聴覚学の各分野において高度な研究能力を備えた指導的専門職業人としての言語聴覚士、研究者、指導者の養成を目的としています。



編入学生については
● 編入学生専門の指導サポート体制をとり、履修指導や時間割にも配慮しています。

大学院生については
● 日本学生支援機構(旧日本育英会)奨学生制度に加え、本学独自の奨学制度を整備。全院生の4割が利用しています。
● TA(ティーチングアシスタント)、RA(リサーチアシスタント)制度などにより大学院生の経済的サポート体制を整備。例年院生の半数以上がTAもしくはRAとして採用されています。
● 社会人の学びやすさを考慮して、札幌駅前の札幌サテライトキャンパスでの夜間(休日)開講を実施しています。


薬学部:薬剤師国家試験受験資格
歯学部:歯科医師国家試験受験資格
看護福祉学部看護学科:看護師国家試験受験資格
保健師国家試験受験資格
保健師資格取得により養護教諭(2種)免許取得
看護福祉学部臨床福祉学科:社会福祉士国家試験受験資格
精神保健福祉士国家試験受験資格(精神保健福祉コース)
介護福祉士国家試験受験資格(介護福祉コース、ただし編入学は不可)
高等学校教諭1種(公民・福祉)免許状
特別支援学校教諭1種免許状
心理科学部臨床心理学科:認定心理士資格取得
心理科学部言語聴覚療法学科:言語聴覚士国家試験受験資格

■その他、大学院看護福祉学研究科看護学専攻修士(博士前期)課程は、日本看護協会専門看護師教育課程(老人看護、地域看護、精神看護、母性看護、成人看護)認定大学院。大学院心理科学研究科臨床心理学専攻修士(博士前期)課程は、臨床心理士受験資格に関わる第1種指定大学院として認定。

<大学院>
● 薬学研究科 薬学専攻・医療薬学専攻(修士課程)、薬学専攻(博士課程)
出願期間 試験日 合格発表日
一般・社会人
修士課程第1回
2008年11/4(火)~11/17(月) 2008年11/19(水) 2008年11/26(水)
一般・社会人
修士課程第2回
2009年1/6(火)~1/15(木) 2009年1/19(月) 2009年1/23(金)
一般・社会人
博士課程
2009年1/29(木)~2/12(木) 2009年2/16(月) 2009年2/20(金)
● 歯学研究科 歯学専攻(博士課程)
出願期間 試験日 合格発表日
一般・社会人
博士課程第1回
2008年11/10(月)~11/25(火) 2008年11/27(木) 2008年12/3(水)
一般・社会人
博士課程第2回
2009年2/2(月)~2/13(金) 2009年2/19(木) 2009年2/25(水)
一般・社会人
博士課程第3回
2009年3/2(月)~3/13(金) 2009年3/18(水) 2009年3/25(水)
● 看護福祉学研究科 看護学専攻・臨床福祉学専攻(修士課程・博士課程)
出願期間 試験日 合格発表日
一般・社会人
修士課程第1回
2008年9/12(金)~9/25(木) 2008年9/30(火) 2008年10/7(火)
一般・社会人
修士課程第2回
2009年1/6(火)~1/22(木) 2009年1/27(火) 2009年1/30(金)
一般・社会人
博士課程
2009年2/2(月)~2/12(木) 2009年2/16(月) 2009年2/20(金)
● 心理科学研究科 臨床心理学専攻・言語聴覚学専攻(修士課程・博士課程)
出願期間 試験日 合格発表日
一般・社会人
修士課程第1回
2008年9/1(月)~9/12(金) 2008年9/17(水) 2008年9/24(水)
一般・社会人
修士課程第2回
2009年1/6(火)~1/16(金) 2009年1/21(水) 2009年1/28(水)
一般・社会人
博士課程
2009年2/2(月)~2/16(月) 2009年2/18(水) 2009年2/25(水)
<編入学>
薬学部 薬学科
出願期間 試験日 合格発表日
一般・社会人
I期
2008年10/14(火)~10/31(金) 2008年11/15(土) 2008年11/21(金)
一般・社会人
II期
2009年1/6(火)~1/16(金) 2009年2/6(金) 2009年2/14(土)
看護福祉学部 看護学科・臨床福祉学科
心理科学部 臨床心理学科・言語聴覚療法学科
出願期間 試験日 合格発表日
一般・社会人
I期
2008年10/14(火)~10/31(金) 2008年11/15(土) 2008年11/21(金)
一般・社会人
II期
2009年1/6(火)~1/16(金) 2009年2/5(木) 2009年2/14(土)

キャンパス・教室名
当別キャンパス
郵便番号
061-0293
住  所
北海道石狩郡当別町金沢1757


キャンパス・教室名
札幌あいの里キャンパス
郵便番号
002-8072
住  所
北海道札幌市北区あいの里2条5丁目

 
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